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趣味の話:バイク CB250dreamってやつですね

今回はちょっと私の趣味の話

新型コロナで外出や飲み会などが減って、脱コミュニケーション時代になってはや3年目。考えてみると私の休日の過ごし方もだいぶ変わってきてしまっているなと思う今日この頃ですが、こんな世界になってちょっとよかったこともあります。

それは遠い昔の趣味のバイクにまた興味がいくようになったことです。昨今は旧車ブームで70年~80年代のバイクがビックリするような値段で取引されていて、うーんあの頃(90年頃)ほしいバイクを買いあさっていたら中古で50万円くらいのバイクがいまや300万くらいですよ。ホント時代が変わったな~。でもあの頃、70年代のバイクがほしかったのって中々壊れなくて(自分で扱えるレベルで)そこそこ走れてで安くてしかも自分で直せる部分が多かったからなんですよね。

今のバイクは何か壊れたら修理に出さないとアウトっぽくて、更に誰でも簡単に扱えるデカいバイクばかりなので、嫌いじゃないけど、ちょっと楽しそうではないですね。

ちなみに私の時代は大型バイクは運転免許試験場で合格した限定解除免許が必要で、私が取った時は30人受けて3人しか受からなかったので、なんか当時は大学受験の時より自慢したい気持ちになりましたよ。

さてさて、そんなこんなで若いころ限定解除してVMAXなる大排気量のバイクにも載っていましたが、やっぱり所有した中で一番乗りやすかったのはGS650Gっていうカタナのデザイナーさんのハンスムートなる人がデザインした一つのカタナでネイキッドのバイクがなんか400CCよりパワーあって小回り効いて、さらに中古で全く壊れてるとこなくて6万円で買ったという今では考えられない価格(当時でもちょっと安いけど限定解除してる人は高い大排気量ばかり買ってたからこの排気量のクラスはめちゃ安かった)

でそのあと、誰でも400CC以上に乗れる時代になってなんか自分的にもしらけちゃって、もうちょっと乗りにくいバイクに乗りたいな~って天邪鬼的なところが出てきたところで出会ったバイクが今回紹介する愛車になります。

こんなバイク。どうです?かっこいいでしょ。1968年生産で、年季が入っているバイクで当時は70~80年代のバイクは絶版車とか言われてたけど、この当時から旧車。(今は旧車=族車なのかな?)

CB250ドリームK0 っていいます。

実はこれV-MAXを売った金で買ったんですよね。それから25年くらいかな?(いつ買ったか忘れた)ここ10年くらい実家に放置していて、錆錆で捨てろと言われつづけ、もういい加減引き取ってもらうかとバイク買取に連絡したところ、今、旧車ブームだからいくらかで買い取れますよと。

【いやいやCB250ってもバブ(CB250T)ではありませんよ。72(CB72ってカミナリ族御用達のバイク)の1つ後の型式のですよ】

【それでも大丈夫です】と。調べると確かに大したプレミアではありませんが、買った当時よりは高く売れそう。でもなんかそうなると段々愛着がよみがえってきて。という流れです。

でも錆錆、タイヤはパンク。バッテリーは当然上がってる。こんな状態で修理に出すと昔メンテしてもらった時でも10万かかったから、今なら30万くらいはかかるだろうなと一念発起して自分で直し始めた次第。

今回直したのは

・足回り(タイヤ交換・ドラムブレーキ交換)

・タンク周り

・キャブレター周り

・エンジンは今回はタイミング修正だけ

・ひたすら錆落とし

・あとはノーマルすぎるのも個性がないのでちょっとした下品なパーツ交換

ってところ。これはそのうち、ブログにアップします。

部品は今の時代、リプロダクトやヤフオクとか、あと昔、このバイクの姉妹車のCD250の書無車を買ったときに取っといた部品(これ大半捨てちゃったのが今でも悔やまれる)を利用し、修理はYouTubeとか、ネットで同じバイクか似たようなバイク修理してる、同じようなことやってる人やプロのみて試したら

【あ~もう!】って思いながらも走れるようになった。

多分修理費用もタイヤとか部品代だけだから数万円で済んでいるので、ぜひ皆さんも金出して新しいの買おうじゃなく、古き良き日本の技術を再認識してほしい。まさに温故知新って感じです。

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